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2008-04-19

亀のような…

すみません、なかなかブログ更新が出来ません…しょんぼり
月2回くらいしかこれからも出来ないかもしれませんが、それでもこのブログが私の中心にありますので、続けていきたいとおもっています。

また宜しくお願いします。

※コメントの返信、メールの返信はすぐには出来ませんが、時間があるときに少しずつさせてください


2008-03-04

CMだけで…

すみません、すっかりノロノロ更新ブログになってしまいました。
インフルエンザはすっかり良くなりましたが、保育園は色々とお土産をくれますね、またリンズがコンコンと咳をしています。

今日の夜7時からテレビ朝日で放映される小さな命スペシャル 「愛してるよ、カズ」君はママの宝物でした余命2カ月…小児がん7歳の生涯・涙の記録は、昨日からCMを何度か目にしているのですが、それだけでもう心が…涙も出てきます。
お子さんを亡くされるのは辛い…幾つになっても、親を越して逝ってしまうのは辛いことだとおもいます。
勿論、奥様を亡くされたりと、まだまだ生きているはずの年なのにと、辛いのは子供の死だけではないのですが、琴子の短い人生を一緒に経験したことで、ニュースを見ていても、お子さんの死を報せる内容には辛くて、複雑な涙をこらえてばかりです。

多分、今夜の番組を私は見ません。
見ることが出来そうもないです。
お子さんが亡くなっていくその場までを放映されるようで、そのCMを見ただけで今日は一日、喪に服す気持ちです。
カズ君の命がたくさんのことを教えてくれるというのに、きっと天国で琴子と仲良くしてくれているのに、ごめんね…
見る勇気がないくせに、せめて紹介だけでもと…
あぁ、天国には沢山の可愛くて愛しい子供たちがいるんですね…


2008-02-27

回復しました

インフルエンザに罹った私に、心温まるコメントくださり、有難うございました。
メールでも有難うございました。
皆様にご心配頂き、それが薬になりまして、家族全員、元気に過ごせる日々を頂いております。

本来なら、インフルエンザで寝込んでいた日々の間に確定申告の準備を終えるはずだったのですが、それが叶わず、今は病床中に終えられなかった仕事と共に、必死に準備に追われています。
大したことはないはずなのに、貧乏は何故か暇がないんですよね。
不思議です。

我が家がA型に感染して免疫をつけた頃、
「A型が終息に向かい、B型が流行り始めるかもしれない」
という報道。
私は今までが幸いだったのでしょう、家族にもインフルエンザに罹った人を持たず、私は一族を代表して、初めてのインフルエンザ患者となりました。
実は、旦那もです。
ですから、「こんなに節々が痛いなんて…」などと、いちいち驚いていました。
また、家族全員が同時に発病した為、私は自分の熱を計ることもせずに、必死になっていましたので、高熱は出ていたのだろうけど、その苦しみが記憶に残ることがありませんでした。
これは不幸中の幸いともいえるけど、二度とごめんだ…。

昔に、知人が妊娠後期にインフルエンザに罹ってしまい、入院、点滴を受けたと聞いたことがありました。
症状が悪化してそうなったのか、妊娠中に罹ると念のために入院させるのかは分かりませんが…
確かに、インフルエンザは辛いですね、あの体の痛みは辛かった。
布団並べてウンウン唸って、異様な光景だったとおもいます。

過ぎ去れば…で、今は鼻水と咳も殆ど出なくなりましたし、思い出化していますが、うがいと手洗いをもっとしっかりとしようと、心掛けております。

ご心配くださり、有難うございました。
またこれからも宜しくお願いします。


2008-02-21

インフルエンザ

2月はリンズの保育園土産が多く、胃腸炎やらに私も感染した上に、先日からは家族揃ってインフルエンザA型に感染しました。
リンズからのお土産では文句も言えず…

久々のキーボードが重く、今日はリハビリです。
皆さんから頂いている書き込みも、いつも以上に読解力がなく、返事はもう数日時間を頂きたい。

だいぶ良くなっていますので、日常生活もすぐに取り戻せそうですが、荒れ果てた部屋の掃除と溜まった洗濯物、やっつけないといけないことが山積です。

皆様はお元気でありますように…


2008-01-31

近況

ここ数日、ブログを気にしつつも、書けないでいます。
こんな近況報告しか出来ず、情けないですが、もう少ししたらきちんとまたブログを書きます!

こっちは寒いけど、天国はどうかな?


プロフィール

琴子の母

Author:琴子の母
助産院や自宅出産についての情報があまりにも偏っています。
助産師会の方から『産む側も勉強を』と言われました。
偏ったままの情報での勉強は、あらたな誤解を生み、悲しいお産を増やす可能性が高いとおもっています。
助産院や自宅出産が抱える問題、リスクを知って貰い、その上で分娩方法や場所の選択をしていくことを願っています。

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