--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2007-08-28

NHK『仕事の流儀』を見て

大変忙しいく、称えられるべきは助産師だけではないのになぁ。
最初の10分を見逃してしまったのだけど、途中からNHK。
手(指)に目がついているそうです。
断言していましたよ。

本当、NHKは好きですよね、開業助産師。
特に自宅出産。
「仕事の流儀-プロフェッショナル」
今日は助産師の神谷整子さん。
以前から存じ上げています。
この方にお願いして自宅出産した方の著書も読んでいました、2003年に。
この方、私がちょっと気になってしまったのは、あれは多分、2003年の後半か2004年の頃、自分が請け負えない遠くの県の地方紙に寄稿していたんです。(その県に住む天使ママが、毎回Faxで記事を送ってれた)
助産院でのお産を推奨するような内容でした。
自分が請け負える範囲での宣伝は有り得るけど、助産院って、技術やらなにやらにこれだけ色々と差があるのに、自分はしっかりやっていますよーと言いながら、「私は受けられません!」は問題ありだろうと、寄稿していた地方にどんな助産院があるのか、神谷氏の記事を読んで「助産院や自宅で産みたい!」で出会った助産師が問題ありだというのも、十分に有り得るわけですよ。
私には無責任な行為にしかおもえない。
自分で本を書いて出版するとかならまだまぁなんていうのかな、伝えたいことも他にあると感じられるのだけど、あの記事の内容は助産院でのお産も考えようというような感じだったから、私としては、その新聞社にも抗議文を送ったのだけど、せめてその地元で開業している助産師に頼むべきだろうと。
日本助産師会にこのことを言ったことがありますが、
「神谷助産師は素晴らしい助産師です」
みたいなことしか言われなかった。
人格が素晴らしいことと行為(問題)は別だとおもう。

神谷氏は3人のお子さんに恵まれ、仕事もあり、相当に多忙な毎日で、自身の子から「いつも寝ている」と言われ、完璧主義をやめて手を抜こうと、そこで子育てを優先しようと仕事の方向性を変えて、出産をした方の家を回る仕事を選択。
そこで出会ったお母さん達の抱えるストレスを知り、手助けをしたいと…で、何故に自宅出産の伴走?

もうやめてよ、『理想のお産』を語るのは。
だから、お母さんの求めるものは『子の命』でしょ?
「どんな自分でもいい」
に会話が辿り着いていました。
ガックシ。
私は、お産は母親の欲望のためじゃない! と、あの頃の私自身へも含めて言いたい。
お腹を切るのも子供のため。
出産するのは子供を産むため。
お産は命がけ、その命を懸けるのは自分のため?
自分に「どんな自分でもいいんだよ」って伝えるためなの?
違うよ。

初産…「どうなるか分からないリスク」を抱えての自宅出産。
「やりとげた自信が育児の支えになる」というようなことですが、病院でのお産、帝王切開のお産でも、それは『踏ん張ってすること』。

東京と横浜で二つのお産が同時に行われそうになっていた…私、常々、これがわからんのです。
自宅出産の怖いところですよね。
神谷さん個人を信頼して頼んでいる方達だろうに、もしかしたら片方は間に合わないかもしれない。
ま、私のような素人に言われるまでもなく、全てを承知で請け負っているのだろうけど…
陣痛で苦しみ、不安の中の初産婦に
「私、違う人の方のお産に行ってていい?」
って、より一層、不安になるんじゃないのか?!
「行かないでください!」
って言われたら、
「そんなに弱気でどうするの?! 駄目でしょ!」
って叱るんだろうか。
この突込みに対しては、『精神鍛錬は出来上がってるから大丈夫』って言われそう…だけどぉ、それはどう?
勿論、病院で産む予定の人でも、お産の進みが速くて到着を待てずに生まれてしまうとか、結果的には一人でも生むしかないこともあって、不安に打ち勝っていくしかないことなのかもしれないけど、でもそれを正当化するのであれば、やっぱり“助産師がいる”ことにすら意味がないのでは?
だったらやっぱり、助産師も頼まずに産むっきゃないでしょうが。
やっぱり導いて欲しいからお願いしているわけなんだし。
代わりの助産師を派遣すればって、だったら病院でのお産で
「健診と出産では立ち会う医師が違う」
を否定的には言えんでしょう。
っていうか、開業助産師って、どういう計画でお産を受けているのかが疑問。
琴子のときは私たちも含め、3人が重なりましたから。

更に、『初産にしては進みが早い』。
なんだか全て適当じゃないか?
横浜の方の人は二人目だから、神谷氏が到着後1時間で無事生まれ、初産(東京)の方は別の仲間の助産師にとりあえず行ってもらって…あんだけ“早く生まれるように”と運動とか色々とさせていたんだから、早くなることも予測できるでしょう。
タクシーに乗って、運ちゃんに
「1分でも早いと嬉しいです」
何気なく言っているけど、でも、交通ルールの方が大事だよ。
ルールはルール。
運ちゃん、テレビ局にサービスは駄目だよ。
テレビ局の人も言ってよね、普段は交通事故の報道をしているんだからさッ!
意地悪を言うわけじゃないけど、運ちゃんが気を利かせて時間短縮を狙った運転をして事故を起こして、もしかしたら被害者が発生してしまうかもしれない…安全運転に焦りは禁物。
番組のタイトルにある『プロフェッショナル』を無視しないで欲しい。
それは番組内のたった一人の人にだけに用意した言葉ではないはず。
タクシーの運ちゃんのプロフェッショナル…それは、安全運転。
なんとか幸いにも初産の人のお産には間に合って、それは良かったよ。

早いね、生んですぐにいなくなっちまうんだね、助産師さん。
病院だと、24時間体制ばっちりだよ。
産んでから24時間以内の出血が怖いと聞いたことがあるんだけど、どうなんすか?

またお産を美化している。
助産院や自宅で子供や母親は死んでいないのですか?
琴子はどこで死んだのですか?
病院へ搬送すれば大丈夫なんですか?
自分が病院へ搬送を判断したことがあることとか(もしかして、全くないのかしら…?)、その結果がどうだったかとか、そういう話はないのか?
っていうか、そういう結果になった人たちへの想いとかすらないの?
私たちのような結果は、どこまでもどこまでも端へと追い遣られていくような気がする。
病院で産んでの結果なら、マスコミはきっと一緒に泣いてくれるんだろうなぁ。

生まれることは素晴らしいことだとおもう。
死んで欲しくて産む・授かるわけがない。
だから、生き続けてくれることは素晴らしい。
でも、それが自宅出産を美化することや、医療から遠退いていくことへと繋がっていくことはおかしい。
自宅出産や助産院での出産のリスクをもっと伝えるべきだ。
“リスク”っていうとなんだか軽いのかな、自宅出産や助産院での出産の危険な事態(実態)をもっと伝えるべきだ。

スガシカオをここで聴きたくはなかったよ。


追伸;
地方紙の記事内容も、今日のこの番組の放送も、琴子の友達の天使ママさんたちが教えてくれました。
辛いことだけじゃない。
こうやって、助産院で産んだことで子供が死んだ私を励ましてくれた天使ママさんたちがいるっていうのは、私には琴子がくれる最高のプレゼント。
この番組の放送を教えてくれた天使ママさんは、胎盤剥離でお子さんを亡くしていることから、お産に関する番組は一切見れないでいる。
それでも、私に電話で教えてくれた。
開業助産師の皆さん、“死産”を隠さないでください。
“母体死亡”を隠さないでください。
辛くっても続く人生を生きているのは、死んでしまった家族を悲しませたくないからです。


コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

何故マスコミは伝えないのだろう。

 管理人さんお久しぶりです。

 なぜ、命が、安全が一番大切というとても基本的なことがないがしろにされてしまうんだろう、今の日本は間違っているといつも悲しく思っています。

 マスコミもTV局のプロデューサーも結局男の理論で「女性、妊婦に」受けそうな番組を作っているのではないかと感じます。

 

 助産師の一部と結果的に上手くいったラッキーな産婦さんの理論を一般化しないで欲しい。子供が、母親が亡くなってもそれでも助産院で産んでよかったと言えるの?と聞きたいといつも感じてしまいます。どこで産んでもお産は危険なんて詭弁を言わないで欲しい。たった一世代前の高い周産期死亡率、母体死亡率から、助産院ではなく産科で分娩にシフトしていった事実を認めて、悲しい思いをした母親達、それに答えようとした産科医の思いを無駄にしないで欲しい、と思います。

 googleで「助産院、安全性」検索しても管理人さんのブログとその他の数少ない医療関係者の記事以外、「助産院は(病院と同じくらい)安全です、自然なお産だから安全なのです」というものばかりなのは本当にどうかしていると思う。



 管理人さん応援しています。

そうか。

昨日テレビ欄で番組を見つけて、見ようか見まいか悩んだけど、結局見ませんでした。

番組紹介欄で「神谷さんは妊婦に厳しいことでも知られ、お産は命がけであることを教えている」という話を読んだとたんに、なんか、内容の想像がついたので^^;



どうもやはり、予想した内容だったみたいね・・・





自宅でお産を引き受けるなら

同時期に多数の妊婦は扱えないはず。

そもそもいつお産が始まるか(早産とかもありうるし)わからないのに、遠隔地の産婦を多数扱うって、はなっから無理だとおもうんだけどなぁ

番組ではたまたま間に合ったのね?

「もうすぐいくから待ってて~!」ってことか?

「間に合いそうにないから救急車呼んで病院に行って~!」とでも言うのかな



お産は命がけ、というのは本当にそのとおりだと思う。

身を持って感じた感想がそうだから、本当にそう思う。



でもこの番組程度の「助産師の厳しい指導の甲斐あって」、「たまたま間に合って双方無事にお産が済みました^^」ってな内容で、「お産は命がけ」の本質が、一体誰に伝わるんだろうかと思う。



そんな薄っぺらい助産師に従って無事に産めたからなんだって言うんだ

本当に自分の仕事に責任を持とうとするプロフェッショナルなら、間に合うかどうか分からないような多数の妊婦を引きうけて、タクシーすっとばさせるような真似は絶対にしないと思う。

それでたまたま双方うまく行ったからってなんだ。

これでもし何かあって、「私は最善を尽くしたのですが・・・」とでも言うんだろか



こういうスタイルでお産を取り扱っている助産師さんばかりが取り上げられて崇め奉られるのはもうたくさん。

医療現場にいる助産師さんや産科のお医者さんにだって、「プロ」と呼べる人はたくさんいるのにね



Re:NHK『仕事の流儀』を見て(08/28)

ビデオもかけていましたが、ついつい冒頭からみていました。

で、冒頭で、逆子の人に、「いろいろとしなければならないことがあるから。。」みたいなことを言っていて、それでいて、番組の中では、まったく逆子の話は出てこないんです。

逆子って診断したら、そのまま、医療の方に送るのが、鉄則でしょう。なんか、冒頭のひとことをきいたら、助産院で逆子を扱えるような誤解をしかねないなああと思いました。

Re:NHK『仕事の流儀』を見て(08/28)

そんな番組があったんですね。

というか、最近はもうお産に関わる番組を見たいと思わなくなりました。

病院での出産、医療チームの方の活躍を紹介する番組なんてほとんどなく、大半が管理人さんが紹介されるような、

「自分らしいお産って、こんなにすばらしいのよ」という、イメージに頼るものばかりなんですから。

なぜ一方的でない、公平な報道が出来ないのか。

お産というものを安易に考えてはいけないと、まともな事が言えないのか。



健康バラエティ番組で何度か問題が起こっていますが、

こういう「自然なお産バンザイ」という番組も、同じような気がします。

Re:何故マスコミは伝えないのだろう。(08/28)

出産経験のある医師さん

こんにちは。

お久しぶりです。



出産経験のある医師さんと立場などは違いますが、全く同じようにおもい、願うばかりです。

> 助産師の一部と結果的に上手くいったラッキーな産婦さんの理論を一般化しないで欲しい。子供が、母親が亡くなってもそれでも助産院で産んでよかったと言えるの?と聞きたいといつも感じてしまいます。

---助産院で子供が死んだ私は、助産院で産んで良かったとおもうことは全くありません。

ただ、産む前の私は、助産院での安全なお産を信じ、それらの結果しか知り得ませんでしたので、最初は『私だから異常な結果になった?』とおもい、日々増すごとに真実を知り、本当に悔しいです、今でも悔しいです。



>どこで産んでもお産は危険なんて詭弁を言わないで欲しい。たった一世代前の高い周産期死亡率、母体死亡率から、助産院ではなく産科で分娩にシフトしていった事実を認めて、悲しい思いをした母親達、それに答えようとした産科医の思いを無駄にしないで欲しい、と思います。

---各助産院がドアにまずこの一文を貼紙したら良いとおもいます。



> 管理人さん応援しています。

ありがとうございます。

出産経験のある医師さんの後ろから、ひょこっと琴子がこっちを見てくれているような気がします。

Re:そうか。(08/28)

まいっちんぐ1025さん

こんにちは。



>どうもやはり、予想した内容だったみたいね・・・

---えぇ、ずばりその通りの内容でした…



>自宅でお産を引き受けるなら

>同時期に多数の妊婦は扱えないはず。

>そもそもいつお産が始まるか(早産とかもありうるし)わからないのに、遠隔地の産婦を多数扱うって、はなっから無理だとおもうんだけどなぁ

---私の低い記憶力の中、確か予定日に対して2週間ほど早いお産と、初産の人って感じでした(ビデオに録っていなかったので、再確認できないのです…)。

でも臨月に入った人だったはずだから、予測出来る事態ですよね。



>番組ではたまたま間に合ったのね?

---たまたまですよね、本当に。

っていうか、もしかして間に合わなかったら、放映内容はどう変わっていたんでしょうかね。



>医療現場にいる助産師さんや産科のお医者さんにだって、「プロ」と呼べる人はたくさんいるのにね



助産院だと急に美化するんですよね。

なんなんでしょうかね。

私も洗脳されていた頃を思い返すと、『助産師は凄い!』とおもって信じきっていた姿があります。

でも、言葉ではなかったけど、その“凄い”の奥には当たり前のように

『的確な処置・判断・指導をしてくれる』

があったのですが、実際にはそれはなかった。

これをプロというのか。

助産師会に表彰されていたこと、飾られた表彰状を信頼していたのも事実です。

Re[1]:NHK『仕事の流儀』を見て(08/28)

麻酔科医さん

こんにちは。



>で、冒頭で、逆子の人に、「いろいろとしなければならないことがあるから。。」みたいなことを言っていて、それでいて、番組の中では、まったく逆子の話は出てこないんです。

>逆子って診断したら、そのまま、医療の方に送るのが、鉄則でしょう。なんか、冒頭のひとことをきいたら、助産院で逆子を扱えるような誤解をしかねないなああと思いました。

私、最初の10分を見逃しているんですが、そこで逆子の件があったんですか…

見ていたら発狂していたかもしれないんですが、麻酔科医さんから伺えて知ることが出来たので有難いです。



実際には逆子の人に、きちんとした説明や指導などをしているのかもしれませんが(せめてそうであったと信じたいです)、番組でも取り扱うのなら、その人が最後にはどうなったのか、逆子が直ったのか病院で産んだのか、きちんと伝えて欲しいです。

結局、助産院と病院が繋がってはいけないのでしょうね、マスコミの中では。

助産院で産もうとしていたら病院で産むことになった、でも子供も母親も元気だし良かったー! っていう結果は駄目なんでしょうね。



冒頭で逆子を中途半端に扱ったのはなんでなんでしょうかね。

やっぱり頭にきます。

『自然に産もう』ってうるさく言うのなら、逆子は逆子のままの方が自然じゃないかよって言いたいです。

Re[1]:NHK『仕事の流儀』を見て(08/28)

るんさん

こんにちは。



>なぜ一方的でない、公平な報道が出来ないのか。

>お産というものを安易に考えてはいけないと、まともな事が言えないのか。

---たまに付け加える程度に言いますよね。

でもそれが本当についでの程度なんですよ。

今回の番組でもそうでしたし、更には

「いざというときのための…」

ってな感じで緊急処置として許されている注射器などを見せてしまっているくらいですから、より一層、助産院は安全ですよ!って思わせたかったんでしょうね。





>健康バラエティ番組で何度か問題が起こっていますが、

>こういう「自然なお産バンザイ」という番組も、同じような気がします。



NHKって、皆から集金して偏って…

あの番組

プロジェクトXの後釜ですから、きっと前回の経験から学んで、誇張や事実の歪曲はないだろうと。でも最近、余計な演出があるし、ちっとも論理的でない。

番組全体の情報量が非常に少なく、いくつかの事実と、同じ映像を使いまわし、簡単な取材で、限られたスタッフで十分に内容を練らずに作られているような感じが否めない。



ところで神矢助産師そんなところまでいくとは知りませんでした。東京と横浜で同日出産だなんて、危険すぎます。そうまでして自宅で産みたい人の気持ちも私には全く理解できません。



確かに手薄な病院と言うのは存在するし、病院内でも出産同時進行で一分一秒を争っての処置と言うのはありますよね。ですが、少なくとも助産院や自宅よりは安全でしょう。



救急車を一度でも読んだことがある人や、イレギュラーな出産、出生時の子供の異常を経験したことがある人なら助産院や自宅で産む事がどんなに危険か判断できますが、夢のようなお産を理想としている人は「自分を鍛えれば大丈夫」とか「準備次第で自然に生める」などの言葉に踊らされ「いざとなったら救急車でちゃんとした病院へ」を信じて疑わないようですね。



病院主体の、妊婦の意思や希望を無視した医療介入や管理中心の出産は存在するのだろうと思います。しかし、ここ10年で病院の条件の中で可能な限り妊婦さんの気持ちに寄り添おうという病院も増えていると思います。豪華食事とか余計なサービスは無用ですが、ルーティンでの不要な医療処置を止めたり、その他もろもろで。

なので、自分に許された医学的条件内での出産の理想は何も自宅でないと出来ない訳ではないにそれがわかっていない人が多い。



お産は母親の自己満足の為にするものではないと誰か教えてあげて欲しいです。



NHKはBSやBShiでは良い番組を作るのに、地上派は民放並みに落ちてきたなぁと残念でなりません。
プロフィール

琴子の母

Author:琴子の母
助産院や自宅出産についての情報があまりにも偏っています。
助産師会の方から『産む側も勉強を』と言われました。
偏ったままの情報での勉強は、あらたな誤解を生み、悲しいお産を増やす可能性が高いとおもっています。
助産院や自宅出産が抱える問題、リスクを知って貰い、その上で分娩方法や場所の選択をしていくことを願っています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。