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2007-09-05

分娩費についての例えを紹介します

いつもご覧くださっているチアキさんが、私以上に私の疑問を理解し、分かり易い例え話をくださいました。
過日の『分娩費について』にくれたのです。
このブログをご覧くださっている方の中で、コメントまでを読んでない方もいらっしゃるとおもい、日記として紹介したいとおもいます。
下記、太文字が引用部です。

病院:救命ボートと救命胴衣と、万が一の事故に対応できる乗組員のいる客船
助産院:アットホームな接客が売りだけれども、救命ボートや救命胴衣や緊急事態に対応できる乗組員はなく、万が一事故になったら他の船に助けを求めるしかない客船

この2隻で同じ目的地まで船旅をするとしましょう。
何事もなく無事到着できれば、それほど問題にはならないかもしれません。
むしろ快適な船旅ができた、よい旅はよい人生よと、後者の船に乗ったお客さんの方が満足度が高いことがあるかもしれません。

しかし、ひとたび何か悪天候や事故に巻き込まれ、船がしずみかかった場合を想定すると、どちらが安全か、どちらの船の乗客が助かる可能性が高いかは一目瞭然でしょう。

この2隻の乗船料が同じなのです。

もちろん、病院という船に乗っていれば、いつでも何が起きても100%助かるというものではありませんが、それにしても。。。

そう考えたならば、安全のための設備・スタッフを整える経費のかかる病院と、そうではない助産院の分娩費が同等なのは、簡単に納得はできません。

命より大切なものはないという大前提に立った場合、助産院の持つアットホームさやその他の売りが、安全性と同等のお金で得られるべきものとは思えません。

そしてもう一つ問題なのが、助産院という船を選ぶお客さんが、その船に救命ボートや救命胴衣がないことを十分理解していないこと。
もし何か起きたら、他の船に助けてもられるから大丈夫、程度にしか思っていないことが大問題です。
助けを呼んでも、すぐには来てもらえなかったりして船が沈んでしまうかもしれない。
最初から安全性の高い船に乗っていれば・・・という事態がありうることをどれだけ理解できているでしょうか。

もし口コミで、「あの船、救命ボートないらしいよ」という情報が流れたとしても、
「え?でもそんな事故なんてめったにないし、それにチケット代もかわらないからきっと大丈夫」と思うお客さんがいるかもしれません。

まぁそれでも、それぞれの船が乗船料をいくらに設定しようが自由、お客さんがどの船を選ぼうが自由、乗船料をいくらであろうとそれぞれの客が納得しれいれば自由であるのでしょう。

やっぱり一番の問題は、助産院という船は、病院という船より事故やしけに弱いという事実がしっかりと周知されていないことではないでしょうか。


例え話だけではなく、チアキさんが示されている疑問の内容も、私が感じていることと同じです。
やっぱり一番の問題は、助産院という船は、病院という船より事故やしけに弱いという事実がしっかりと周知されていないことではないでしょうか
そうなんです。
雑誌や書籍やテレビなどで助産院や自宅出産を紹介する際、以前よりも正常なお産だけというのを表記しているけど、危機感を持ってのことではなく、義務的に。
(社)日本助産師会助産所リストにある『助産院でのお産や自宅出産をご希望の皆様へ』から引用。
自然で家庭的なお産を求めて助産院や自宅出産を希望される方がふえています。しかし、それは、望めば誰もが可能な出産方法ではありません。助産師が扱うお産は法律によって、元来合併症がなく、妊娠中の経過に大きな異常がない場合に限られています。
そのため、助産院や自宅出産にかかわる助産師は次のような方にお断りをしております。
特に、逆子(骨盤位)、前回帝王切開(以前に帝王切開の手術を受けたことのある方)頻産婦(5回目以上のお産の方)等の場合は、一つ間違えば母子共の生命にかかわる危険が伴います。こういった方々には、緊急時に直ぐに対応可能な病院でのご出産をおすすめしています。費用やケアの内容についても、納得してご利用ください。

この内容は産む前に異常があった場合の話であって、実際に分娩中に起こり得る異常に関してまでは触れられていない。
(費用は問い合わせてみようかなぁ。でもまた対応悪くって、凹むかな?)
先日のNHKでの自宅出産助産師の方の紹介でも、お産の危険性には触れていなかった。
何かあったときのための注射器と、その際にテロップで『緊急時には許されている』というような内容があったくらい。
分娩中の事故について、もっと説明をするべきでしょう。

助産院は病院とは違うということを分かっているんですよ、産む前には分かっているつもりなんだけど、助産師がいるっていうことに対して、物凄く信頼しているから、病院の外なんだけど、病院に限りなく近いところで産むつもりでもあるとおもう。


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搬送

個人病院で産みました。

費用は50万強。納得の金額でした。

ドクターは2人で、緊急時以外は受け持ち制。助産師さん達もいました。受け入れ可能な人数があり、その人数に達すると健診をしている人でさえ、お産は他のところで探さなければいけません。(妊娠が分かってすぐに予約すれば大丈夫です)

毎月、ドクターの親切な健診のあと、院内助産師さんに丁寧なフォローをしていただいていました。



出産まで通っている間に、2度ほど、搬送拒否をしている場面に出会いました。電話応対の内容から、患者さんは助産院にお世話になっている方だと分かりました。

拒否された方はは心配でしたが、その場にいると、「先生酷い」とは思えなかったです。先生達はいつも忙しい中必死にやってくれていると思います。検診の途中に、陣痛ありで出産間近な妊婦さんが運ばれることは珍しくなく、その度に健診はストップ。他の日に時間が取れる人は譲り合います。受付の人はいつも平謝りです。

私も親が亡くなったショックで痛みが走り、家族に運ばれてバタバタと入院になり、処置してもらって夢の中での出産でした。その間、健診はストップになったと聞いています。



病院も受け持ちの患者で手一杯であることを念頭に、助産院は本当に提携病院と深く結ばれているのか、自分の病院の患者の処置中でも、搬送してもらえるのかしっかりと聞いたほうがいいと思います。(助産院だけでなく、搬送提携先の病院にも)

その答えもしっかりだせない助産院なら、5万でも高いと思います。



ありがとうございます。

私のつたないコメントを取り上げて下さって恐縮です。

一般的に、助産師とはお産のプロで、お産に関しては全て任せて安心、何かあってもよきに計らってもらえるだろうと思っている人が多いように思います。

助産師が医療行為ができないということも知らない人多いと思います。

琴子の母さんのブログに訪れる前の私がそうでしたから。



助産師会のコメント、読んだら逆に、当てはまらない正常な経過の妊婦さんなら安心ですよと言っているようにとることができますね。



これだけ

分娩可能な施設が減っている現状を考えると、

「緊急時に対応可能な病院でのご出産をお勧めします」とありますが、これはあくまでも妊娠初期で飲み可能な話でしょう。



妊娠中期・後期以降の妊婦が異常事態に陥り、そこから対応可能な病院を紹介することが可能だったのも、かつてのように対応可能でなおかつ出産可能な病院が数多く存在していた時代の話だと思います。



緊急搬送自体が受け入れ不可能であったり、ごく妊娠初期でなければ分娩予約自体が出来ないような今の時代にあって、このようなのんびりとした話が通ることはもうないだろうと私は思います。



ここに至ってはすでに、費用の問題だけではなく命の問題であり、一刻を争う緊急時に搬送を断られることを覚悟で助産院を選ぶのだということを選ぶ人は認識すべきでしょうね。



助産院では輸血も出来ない、ルートさえも取れない、もし取れといわれても、普段取りなれていない助産師がすばやく取れるかどうかすらもわからない。



輸血可能な病院が受け入れてくれなかったら、その人はいったいどうなるのでしょうか?

順調な出産ばかりを扱っている助産師がいざという時の対応を万全に取れるのか?疑問でなりません。



「分娩中の異常」これを説明せずに、「野生の感覚を取り戻した出産」だの、「究極の自然分娩を目指しましょう」だのと、夢のような話ばかり言うのは、どう考えても異常としか思えません。

Re:搬送(09/05)

なおさん

こんにちは。



>病院も受け持ちの患者で手一杯であることを念頭に、助産院は本当に提携病院と深く結ばれているのか、自分の病院の患者の処置中でも、搬送してもらえるのかしっかりと聞いたほうがいいと思います。(助産院だけでなく、搬送提携先の病院にも)

>その答えもしっかりだせない助産院なら、5万でも高いと思います。

助産院は提携病院があるということを安心材料の一つとしてよく言いますが、私もよそで、助産院からの搬送を断ることがあるとか、聞いたことがあります(近くブログで書こうとおもっていますが、なかなかまとまらず)。

なおさんはそれを目の前にされていたのですね、2度も。

どこからの要請だから断るとか、そういうことではない。

ただ、助産院からの場合は聞くに、助産師がなかなか搬送を決断しないから、相当酷い状態になってから搬送先を探さないといけなくなる。

嘱託医があるから安心ですよ~というけど、その嘱託医(病院)でも間に合わない状態があるわけですよね。

提携病院と深く結ばれているとしても、それでも間に合わないことがあることや、生まれた子供に医療が必要となる場合があることなど、十分に考えてから選択して欲しいですね。

Re:ありがとうございます。(09/05)

チアキさん

こんにちは。



>私のつたないコメントを取り上げて下さって恐縮です。

---こちらこそ、大変お世話になりました。

ありがとうございます。



>一般的に、助産師とはお産のプロで、お産に関しては全て任せて安心、何かあってもよきに計らってもらえるだろうと思っている人が多いように思います。

---そうなんですよ、本当にね、その通りだとおもいます。

信頼関係が築かれているのは理想的だとおもうけど、マスコミからの影響なのか、先にご指摘の内容を信頼しちゃっていて、先入観を持った上での信頼関係を構築。

だから、本当に聞くべきこと、話すべきことは棚の上になっていることが多いとおもいます。



>助産師が医療行為ができないということも知らない人多いと思います。

---当時の私に戻り、手を上げます。

帝王切開などは出来ないとおもっていたけど、H助産医師が琴子に強心剤として注射を打ったときも、違和感を覚えませんでした。

緊急時には…と謳うけど、その線引きだって曖昧ですよね、素人には判断出来ませんよ。



>助産師会のコメント、読んだら逆に、当てはまらない正常な経過の妊婦さんなら安心ですよと言っているようにとることができますね。

そうなんです。

そして、赤字を使っているけど、産む前に分かることばかりです。

Re:これだけ(09/05)

エドガーさん

こんにちは。



>妊娠中期・後期以降の妊婦が異常事態に陥り、そこから対応可能な病院を紹介することが可能だったのも、かつてのように対応可能でなおかつ出産可能な病院が数多く存在していた時代の話だと思います。

---私が出産に選んだ病院は、妊娠中の異常にいくらか対応することを常としているようでしたが、それにも当然、限界はありますよね。



>緊急搬送自体が受け入れ不可能であったり、ごく妊娠初期でなければ分娩予約自体が出来ないような今の時代にあって、このようなのんびりとした話が通ることはもうないだろうと私は思います。

---本当ですね。





>ここに至ってはすでに、費用の問題だけではなく命の問題であり、一刻を争う緊急時に搬送を断られることを覚悟で助産院を選ぶのだということを選ぶ人は認識すべきでしょうね。

---そうなんですけどね、信じきっている方たち、また、その入り口に立つ方たちには、なかなか想像出来ないことなんです。



今、栃木も台風9号の暴風域です。

かなりの激しい雨風。

この嵐の中、救急車だって、怪我人などで出払ってしまっているかもしれない。

病院で産もうとどこで産もうと、この嵐の中、陣痛を起こしてから分娩予定所に向かうのは苦労を伴うとおもう。

助産所で順調に分娩が進んでいて、途中から異常事態が起こり、助産師が「まだこのくらいなら」と頑張ってしまった結果、かなり悪化した事態で搬送を決断する…悪天候に関わらず困ったことなんだけど、この嵐の中、より最悪な事態を想像してしまいます。



助産院のお値段

助産院は医療を行う施設ではない。

だから、そこでかかる費用は医療費には当たらない(厳密には)と思います。

お話して不安を和らげる、とか、本でもわかるけどマッサージなんかを実際にやってもらえる、とか、病院のベッドだとどうしても緊張して冷や汗が出るけど「自宅」みたいな場所ならリラックスできる、とか。

そういう、お金で換算しにくい部分のサービスに対してお値段をつけてみて、利用者はそのお値段に納得した上で利用する、みたいな。



長期療養型の病院と、長期療養を目的とした温泉施設の違い、みたいな。



わたくしだけのイメージかしら?



そういう、サービスに対してのお値段には、もしものときにきちんと病院へ搬送します、みたいなものは含まれないでしょうね。



こういう時代ですから、これからはそれじゃ通用しなくなるんでしょうけど。

嘱託医

助産所に産科あるいは産婦人科の嘱託医と連携医療機関が必須となったのは今年の4月からです。それまでは、

・そもそも嘱託医がいない

・他科の医師に頼んでいた

・協力医療機関自体がない

・あっても搬送時の約束がない

というところがあったわけです。ちょっと古いデータですが、具体的な数値は下のページにまとまってます。

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/07/s0714-7a.html



2月の朝日新聞記事によると、3割の助産所は嘱託医を見つける目処が立たないということなので、いままで搬送しなければならないときはどうしていたのか謎です。

Re:嘱託医(09/05)

santaさん

>助産所に産科あるいは産婦人科の嘱託医と連携医療機関が必須となったのは今年の4月からです。それまでは、

>・そもそも嘱託医がいない

>・他科の医師に頼んでいた

>・協力医療機関自体がない

>・あっても搬送時の約束がない

>というところがあったわけです。ちょっと古いデータですが、具体的な数値は下のページにまとまってます。

http://www.mhlw.go.jp/shingi/2005/07/s0714-7a.html



>2月の朝日新聞記事によると、3割の助産所は嘱託医を見つける目処が立たないということなので、いままで搬送しなければならないときはどうしていたのか謎です。



大学病院勤務産科医です。

時々、助産院から分娩停止などでの母体搬送の依頼を頼まれることはあります。嘱託医は?とたずねると「今連絡が取れない」 といいます。あとでその所産院について調べると、皮膚科の医師が嘱託医となっていたのです。



いま産科医が少ないおいわれている中、当院の患者さんの診療で手一杯であります。どうして引き受けなければいけないのか、とても疑問に思うと同時に、嘱託医には連絡取らず、当院を嘱託医の契約もせずに、嘱託医代わりに使うことについて腹立たしさをかんじます。 「助産師よ、ええかげんにしろよ」と



しかも、搬送のごたごたの原因かもしれませんが、母子の安全のための検査、処置に患者が非協力的で、検査自体に母が拒否的でとてもやりにくいです。



こちら忙殺の中、善意で母体搬送をうけているのに、患者からは無理やり嫌なことをされている加害者のような雰囲気での診察にはやるせなさを感じます。



いつも思います。助産院からの搬送は迷惑だと。



Re:助産院のお値段(09/05)

suzanさん

こんにちは。



>こういう時代ですから、これからはそれじゃ通用しなくなるんでしょうけど。



どんな些細なことにでも説明責任を求め、病院を責めても、助産院は責めませんよね。

今のままでも通用していくのかもしれず、私は不安です…不安というか、悲しいです。

Re:嘱託医(09/05)

santaさん

こんにちは。



>2月の朝日新聞記事によると、3割の助産所は嘱託医を見つける目処が立たないということなので、いままで搬送しなければならないときはどうしていたのか謎です。

本当に謎です。

っていうか、これらの問題がいままで問題視されていなかった(?)のが不思議ですよね。

私は嘱託医は産科医に決っているとおもっていたし(H助産師は一応、産科医に頼んでいたようでした)、この件を“改悪”と言っている人たちがいるっていうことにもかなりびっくりしました。

母子の命よりも優先されていることがあるって感じています。

Re[1]:嘱託医(09/05)

大学病院勤務産科医です。さん

こんにちは。

santaさん宛てでしたが、読んでいて感じたことがありましたので…



>しかも、搬送のごたごたの原因かもしれませんが、母子の安全のための検査、処置に患者が非協力的で、検査自体に母が拒否的でとてもやりにくいです。



>こちら忙殺の中、善意で母体搬送をうけているのに、患者からは無理やり嫌なことをされている加害者のような雰囲気での診察にはやるせなさを感じます。



搬送されても医療を否定的に捉えている母親の話はよく聞きますから、本当に多いんでしょうね…

残念でなりません。

私のように、子供を失う結果を想像することはないのでしょうね…

Re[1]:嘱託医(09/05)

>時々、助産院から分娩停止などでの母体搬送の依頼を頼まれることはあります。>

似たようなケースになるかわかりませんが私が行ってた助産院はとにかくお産の途中で送りつけてきたり、予定日をすぎたら嘱託医(総合病院でしたが)に送りつける、頼むではなく送りつけてくるという感じのようでした(直接そう聞いたのではないのですが、看護師さんの話しっぷりから)私の場合もとにかく今から送るから、ガチャッ(電話をきる)状態だったので、病院側も断るもなにも、どんな状態でくるのかすら把握できなかったそうです。



>いま産科医が少ないおいわれている中、当院の患者さんの診療で手一杯であります。どうして引き受けなければいけないのか、とても疑問に思うと同時に、嘱託医には連絡取らず、当院を嘱託医の契約もせずに、嘱託医代わりに使うことについて腹立たしさをかんじます。 「助産師よ、ええかげんにしろよ」と



総合病院の看護師さんもそういう感じでした。



>しかも、搬送のごたごたの原因かもしれませんが、母子の安全のための検査、処置に患者が非協力的で、検査自体に母が拒否的でとてもやりにくいです。



私が感じるに、助産院で産もうという人たちは一途というか、とりつかれている感じですよね、助産院信仰ってのに。だから病院に送られることにすごい抵抗を感じるのではないでしょうか。私は病院で産むためにがんぱったんじゃないわよって。助けた病院がなぜか恨まれるんです。



>こちら忙殺の中、善意で母体搬送をうけているのに、患者からは無理やり嫌なことをされている加害者のような雰囲気での診察にはやるせなさを感じます。



>いつも思います。助産院からの搬送は迷惑だと。

私は助産院で産んでおきながら、まったく言うとおりだと思います。

プロフィール

琴子の母

Author:琴子の母
助産院や自宅出産についての情報があまりにも偏っています。
助産師会の方から『産む側も勉強を』と言われました。
偏ったままの情報での勉強は、あらたな誤解を生み、悲しいお産を増やす可能性が高いとおもっています。
助産院や自宅出産が抱える問題、リスクを知って貰い、その上で分娩方法や場所の選択をしていくことを願っています。

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