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2007-09-30

コメントより『学校教育について』

先日の当ブログ『母子手帳と一緒に配布して欲しい』に頂いた[出産経験のある医師さん]のコメント“学校教育”以下、皆さんの経験・意見を拝読していて、自分でもコメントを書き込もうとしつつ、文字数をかなりオーバーする勢いなので、管理人の特権、まとめる形でブログのお題にさせてもらいました
いつも少ない文字数に皆さんまとめて書き込んでくださり、ありがとうございます。

一応、書き込もうとしたコメントのままからで失礼します。
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るんさん、出産経験のある医師さん、メイさん、なおさん、suzanさん、山口(産婦人科)さん、エドガーさん、こんにちは。

>すばらしい学校ですね。
まさにわたくしの理想!!
---そうなんですか…、中絶のビデオを見せるまでをも含めてなんですね…
浦島太郎な気持ちとでも言いましょうか...喫煙される胎児のビデオは必要性を感じるけど、中絶のビデオまでなのかと、相当ショックです。

メイさんのように、妊娠や出産に対して恐怖心を抱いてしまうという話を別で聞いたことがあります。
それに反し、なおさんの学校のように、歯止めがきくというのもあるわけですね。

suzanさんの言うように、医師が望む回数、内容でしっかりとしたケアが出来ないというのは、中途半端な性教育と感じます。
きっと、教員資格を持っている人たちの世代によっては、性教育に対しての知識・認識もかなり差がありますよね。
専門医が最後まで関わるのが無理だとしたら、専門の教員をおく必要があるのではないかと(保健室の先生がそれなのかな?)、今の学校問題を考えても、これ以上、教師が性教育に関わるのも難しいというのが現状ではないでしょうか。
『きちんとした性教育』というのは、私は医師が最後までケアが出来るものなのではないかとおもいました。
やっぱり内容は過激です。
過激であるからやめろと安易に言えないのだともおもうけど、自殺、いじめと問題が山積みで、通常の授業もあって、教師の方に現状以上の性教育を望むのは過酷過ぎる。
そして、各家庭での教育のために、私たち親・大人も同じ性教育を受ける必要もあるのですね。
私はそれを見ていないから、子供にだけが中絶のビデオを見て、家でその話をされたら、フリーズします。
親も一緒に同じ授業を受け、医師も交えて一緒に論じ合えるようにする。
中にはやはり不妊症でその子を授かるのに努力をした話、流産して辛かった経験や、天使ママでもある親がいれば子を亡くした親の気持ち、私がいれば琴子の話と出来て、望まれない妊娠や中絶を悲しむ人の気持ちも知って欲しいです。
勿論、一緒に授業を受けている生徒(子供)が生まれたときの喜びも共に。

---
と、ここまでを書き、また自分でも読み返しまして、その上で気持ちの整理もして(これが一番苦手なので、出来ていないことが多いんですけどね;;)続けます。

内容を知りませんから、タイトルだけで続けることをお許しください。
正直、『中絶のビデオ』というのは衝撃的です。
そこまでしないといけないのかと、ショックでもあります。
でもこれは、一般人であれば当たり前の感想ではないでしょうか。
私の中には、中絶にはいくつかの区分があります。
治療のための中絶という選択をされた方の意見に触れたことがあります。
その方も、私(私たち天使ママ)と同様に苦しみ、悲しみ、そして自身を責めて生きていて、更に時には同じ天使ママから
「あなたは私たちとは違う!」
と責められてしまいました。
私はこのときに、「そんなことはないよ、私たちと一緒だよ」って伝えたけれども、その後を知ることが出来ません。
私以外の人からも、励ましもあれば、攻撃もあったでしょうから、相当苦しんでいたとおもいます。
今では、幸せを感じる日々の方が多いことを祈ることしか出来ません。
そのビデオを見て、学生がどこまでのことを感じてくれるのか、なおさんの同級生のように感じてくれるばかりならと祈りますが、わかりません。
だから、suzanさんの言うように、その後のケアも含め、治療として中絶をしなくてはならなくなった母親の気持ち、苦しみも知って欲しいし、お産にまつわる話も伝えて欲しい、徹底して欲しい。

中絶ということに対し、天使ママとしての気持ちもそこにあることを知っているので、拒絶してしまう気持ちもあるのだけれども、琴子の死を無駄にしたくはないとおもう私もいるので、教育の場で使われている外国のビデオの中の胎児ちゃんも含めて、あの子達は尊くて小さい戦士なんだろうなぁと、気持ちを落ち着かせてもいます。
私たちが伝えたいとおもう気持ちは、天使のあの子達の生き様そのものなんだと。


学校にだけ任せておく問題だとはおもっていません。
私は親の問題が大きいとおもいます。
教師、医師、親とが協力し合わないと、何を見せても徒労に終わることが多くあるとおもいます。
小さい命が消えていくビデオを、親や、周囲で関わる大人達もなるべく一緒に見るようにして、そのまま色々な立場の者同士で話し合い、更にその日一日くらいだけでも喪に服すことも必要だとおもう。

今の学校の授業時間の不足問題も含めて、色々な社会問題を考えると、私の脳みそでまとめるのは到底無理なので、無視しています。
10年前の高校では既にそのようなビデオを見せていたと知り、あれこれと考えたりしていたら、自分の高校生時代はその倍近くあることをも知り、その時間の差なのか、哀しいし、怖いという最初の感想は今でも残ったままです。
でも、ふと自分で
「私が琴子を亡くしたことを知った高齢の方たちの中には、“ここまでならないと気付けない時代になっていたのか”と嘆いていた人もいたんだろうな」
とおもいました。
医師の方たちの中でも同じように感じられた方は多くいらっしゃるでしょう。
だから「見たい」とはおもえないけれども、「見なくちゃいけない・見せなくちゃいけない」という事態を受け入れる気持ちにはなりました。
まだまだ複雑な心境でもあるのですが…


いつもでもあるのですが、今回も皆さんのお話から、非常に大きなことを知ること・気付くことが出来ました。
ありがとうございます。


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授業(1)

ショックな気持ちを持たせてしまったようで、申し訳ないです。中絶ビデオと別な日に、(たしかかなり後半の授業)流産した人からの手紙がありました。障害を持った親御さん(先生)からの話もありました。中絶が一番メインですが、妊娠全般扱ってもらっていたように思います。



私が通っていた高校は、普通の高校で、進学率も高いところだったので、その時代の高校生の想像力や認識力も「普通」ではないかと思います。

ただ、当時を振り返って同級生の目をもってしても、お腹の中の見えぬ命に対して、「なんて幼い・・・・」と嫌悪してしまう人が多かったように思います。抽象的な「命」という言葉であって、気持ちや表情を持った赤ちゃんではないというような、変な表現ですが。



性行為の方法はなんとなく知っている(避妊具なしで体外に射精すれば妊娠しないと思っている程度)、人目を避けて会う知恵も持っている、だけど、お腹に命が宿るということがどういうことか妊娠しても分からない、生理がとまるということが何を意味しているのか分からない、相手が妊娠したということをカンパ金でどうにかなるのではと思ってしまう。



なんというか、想像力が働かないのでしょう。だから、実際に苦しむ姿を、処置とはどんな方法なのか目で見ないと分からなかったのだと思います。

琴子の母さんが想像するとおり、壮絶な映像です。初期でもこう、6ヶ月だとこう・・・命を奪い去るのだと教えたかったのだと思います。



授業(2)

在学中、なぜ知人の妊娠が分かるかというと、カンパ金をつどう封筒がまわってくるからです。そして、そのまま在学しているカップルは堕胎したのだと分かる。もしくは、大ごとになって退学する。お花畑のような気持ちだけで結婚するカップルもいました。親に隠して、海に浮かぶ船で出産した知人もいます。



10年前でこのような状態です。なんとしても歯止めをかけなければいけなかったのだろうと想像します。

まずはじめに、「働いて生活できるようになるまでセックスはやめなさいと言っても何も始まらない」という話がありました。避妊具の使い方も、実際物を使ってのものです。女性には、マニキュアをつけての装着は避妊具に傷がつく恐れがあるとの話もありました。

日本ではないようだと思うかもしれませんが、実際には、必要な学習のように思います。

ただ、そのときに、琴子の母さんのような視点を持って話す必要があるのだと感じました。

ただ、在学中の保健体育の先生は本当にエキスパート揃いだったので、これがいつまで続いていたのかは不明です。続いているといいのだけど。

授業(3)

本当に長くてごめんなさい。

中学・高校・大学・大人と生きてきて、周囲での中絶人数は両手の指を超えています。(特に女子大だったので、そういう情報が多いのかもしれませんが。)

いったいどれだけの、望まない妊娠があっているのかを保護者が知る冊子があるといいなと思います。

生命の大切さ

人工妊娠中絶の是非、については、人間にはいろいろな事情もあることだし、ここでは論じないほうがいいと思います。



ただ、もしも学校における性教育の一環としてこういうビデオを見せるとしたら「悲惨だからこういうことをしないで!」という警告の意味がメインでなく、「生命の大切さ」を教える手段のひとつとして扱いたいと思う。

生まれてくる命も生まれるまでにさまざまな困難を(親の健康や経済事情も含め)のりこえて誕生する、そういう事情を残念ながらのりこえられずに生まれてこられない命も存在する。

生まれてくる命を命として大事にするために、大事にできるかどうかよく考えて「命作り」をする。

そういう流れで教えていきたい。

中絶のビデオだけぽんと見せて「これは悪いこと」と脅かしたり、見た人間がそのあとで「中絶するような人間を軽蔑」するようになったり、そういうのって教育じゃないと思う。

何年か前に・・・

何の番組だったか忘れましたが、テレビでも、中絶時の胎内の映像を放送してました



確かに衝撃的な映像でしたが、「中絶と言うことがどういうことなのか」を見せつけられたことで、「絶対にこんなことがあってはいけない」と思うようになりました



その映像をスタジオで見ていた出演者達のなかには、涙を流す人もいました。

それくらい、「命を絶つ」ことの重さを訴えかける映像でした。



私は、それくらいのことを性教育、というか「いのちの教育」のなかに取り込んでも良いと思う。

性交がどういうことか、妊娠するってどういうことか、それを産みだすまでの経緯や育てていく覚悟、またその命を絶つってどういうことなのかを教えないと。



例えば、お産の様子を寸劇にして児童・学生の元で披露するスタイルの性教育もあるそうですが

それ以前に、産み出されるまでの命が辿る経緯を教えなければ、性交と出産との繋がりはわからない。

避妊はどうするのか、しないとどうなるのか

中絶にしても、その重さを教えると同時に、「治療のため」や「避けられない場合」もあることも伝えるべきだし、出産方法も「出産には2種類ある」ってことを同時に教えないと。



偏った断片的な情報しか与えてこない結果が、

避妊についての誤った情報、望まぬ妊娠・中絶、

前の日記にあるような、例えば帝王切開などについての情報を妊産婦に与えようとしても、「怖がらせるべきでない」とか「冊子を配布したところで読まない」となってしまう



幼い頃から、多少過激であっても、必要な情報はきちんと叩きこんでいかなければ、

いざ思春期に性が身近になった時や、妊娠出産を経験する時、いくら周りが教えても、誤った認識を変えさせることは絶対に難しい。



低学年からきちんと段階を踏んで継続的に教育が行われることを望みます

私の

高校時代は相当、昔で、かれこれ28年以上前になります。生徒がほとんど進学し、医師その他の医療関係者になる生徒もかなりいました。

そのせいか、性教育は的確にでしたね。視聴覚室で、プロジェクターやビデオを使用し、医学的な模式図で、性器も性交も直接的に説明されたものを見ました。

当時は小学校では女子のみに初潮教育が行われていた時代です。しかし、授業時間数が多かった関係で、保健体育で6年生では第二次性徴について、中学校でも同じない内容をより詳しく教えていました。

生物領域では、高校生物1で体のホメオスタシスとして女性のホルモンバランスと月経周期を学びました。ですから、生理が止まるのは「妊娠」か「ホルモン異常」などの病気だと普通に分かると言う仕組みでした。



なので、まじめに高校までの学校教育を受けていれば、科学的かつ学術的に知識が蓄えられ、高校2~3年で性交や射精の図を見せられても冷静に聞いていられた気がしますね。というか、それまでにはすでに正しい知識を得ていましたが。



現在は、出産ばかりが強調され、出産は崇高なものであり、親子の絆がここだけに凝縮々されているかのような精神論的な教育がされています。母と子のへその緒のつながりから始まり、5年生理科では、生物の生殖として、植物と蛙と人間が扱われています。教科書はすごく唐突な印象で、お母さんの子宮と胎児とへその緒の図があるのに、そこに産道は書かれていません。



しかも、保健の教科書はカタログ並みの薄さで、高校では生物を習わない生徒が増えています。



このように正しい知識もなしに、精神論だけを強調する教育ってあまり意味がないし、かえって望まない妊娠を隠す人が増えるんじゃないかと私は感じます。

Re:授業(3)(09/30)

なおさん

こんにちは。

今回は色々とお話くださり、ありがとうございます。

すっかりおばさんと化した私は、ただただ驚くばかりです。

>中学・高校・大学・大人と生きてきて、周囲での中絶人数は両手の指を超えています。(特に女子大だったので、そういう情報が多いのかもしれませんが。)

---そして、

>親に隠して、海に浮かぶ船で出産した知人もいます。

---私のその頃と比べると、なんだかもう違いすぎて、想像が出来ません…

『不純異性行為』という、なんとなくまだ男女の間に低くても、壁があったような気がしています。



>いったいどれだけの、望まない妊娠があっているのかを保護者が知る冊子があるといいなと思います。

本当ですね、もうどんどん理解出来ない状態になっているので(性に限らず)、情報はどんどん提供して欲しいです。

リンズやダンジがその頃になる頃、どんなことになっているのだろうか、中絶ビデオなどのお陰で、望まない事態を招かないようになっていることを祈るばかりです。

Re:生命の大切さ(09/30)

suzanさん

こんにちは。



suzanさんのご意見を読み、より安心しました。

そして、やはりsuzanさんのような意識の医師の方に関わって貰う、指導を受けるというのはとっても大事なんだとも。

性教育は性行為のためだけではないですよね、そうですよね、命の尊さや、どう生きるか、相手の命もおもえるようにと、いじめにもつながるでしょう、とても大事な教育の一つなんですね。

Re:何年か前に・・・(09/30)

まいっちんぐ1025さん

こんにちは。



>何の番組だったか忘れましたが、テレビでも、中絶時の胎内の映像を放送してました

---そうですか、テレビでも扱われていたのですか。

私と同じ年の友人も「何かで見たことがある」と言っていたので、私がたまたま目にせずにいただけだったのですね。



>その映像をスタジオで見ていた出演者達のなかには、涙を流す人もいました。

>それくらい、「命を絶つ」ことの重さを訴えかける映像でした。

---友人からも簡単に聞きました。

聞いているだけでも、切なくて哀しくなりました。

映像で見たら、余計でしょうね…





>私は、それくらいのことを性教育、というか「いのちの教育」のなかに取り込んでも良いと思う。

>性交がどういうことか、妊娠するってどういうことか、それを産みだすまでの経緯や育てていく覚悟、またその命を絶つってどういうことなのかを教えないと。



>中絶にしても、その重さを教えると同時に、「治療のため」や「避けられない場合」もあることも伝えるべきだし、出産方法も「出産には2種類ある」ってことを同時に教えないと。

---そう、治療のためや、避けられない場合もあるってことや、簡単に答えを出せることではないこと、分娩方法の選択も、隠さず全てを知らせることで、ことの大きさも肌身に感じることが出来るだろうし、それが教育そのものなんでしょうね。

Re:私の(09/30)

エドガーさん

こんにちは。



>現在は、出産ばかりが強調され、出産は崇高なものであり、親子の絆がここだけに凝縮々されているかのような精神論的な教育がされています。

>日本は養子縁組ももっと認めるべきですよね。

結構、冷静に見回せば、色々と多くの問題が転がっていて、それらを周囲に住む大人たちが一緒に解決していくようにしたいです。

(養子縁組とは、またまた飛躍しすぎですよね…すみません!)

Re:コメントより『学校教育について』(09/30)

 琴子母さんはたぶん性教育に関する本をお読みになったことがないと思います。

 村瀬幸浩という方の本は当たり外れなく、読みやすいものが多いですが、最近集英社新書で「性の事、わが子に語れますか」(うろ覚えです、すみません)がでています。ご一読をお勧めします。



 性教育に関わる人がよく言う言葉として「性は生なり」というのがあります。性のことを考える・語ることは、「生まれる、生きる」ということをどう考えるか、語るか、です。

 中絶のビデオもそういう流れの中で捉えるべきかと思います。どんなにショッキングでも、そういう選択をせざるを得ないときがある。性について真剣に向き合い、考え抜いた末の結論が中絶であるなら、それを後悔し、トラウマになるような捉え方をしないでほしい。ビデオを見せた先生方の考えはそういうことだったのではないかと思います。

Re[1]:コメントより『学校教育について』(09/30)

山口(産婦人科)さん

こんにちは。

> 琴子母さんはたぶん性教育に関する本をお読みになったことがないと思います。

---はい、きちんと読んだことはありません。

思春期の頃にとかに読んでいたことも、きちんとした視点や姿勢ではなかったので、読んだうちにも入らんと自覚もしています。



> 村瀬幸浩という方の本は当たり外れなく、読みやすいものが多いですが、最近集英社新書で「性の事、わが子に語れますか」(うろ覚えです、すみません)がでています。ご一読をお勧めします。

---

ありがとうございます。

是非、手にして読みますね。

今は本田医師のを読んでいますので、次に読みます!



> 性教育に関わる人がよく言う言葉として「性は生なり」というのがあります。性のことを考える・語ることは、「生まれる、生きる」ということをどう考えるか、語るか、です。

中絶のビデオを知り、私なりにですが、じっくりと考え、生意気なようですが、お言葉を借りて『性は生なり』と、まさに私もそうおもいました。



学校に押し付ける問題ではないよなぁとも感じていますので、非常に関心のある本探しの中、とても助かる情報でした、ありがとうございます。
プロフィール

琴子の母

Author:琴子の母
助産院や自宅出産についての情報があまりにも偏っています。
助産師会の方から『産む側も勉強を』と言われました。
偏ったままの情報での勉強は、あらたな誤解を生み、悲しいお産を増やす可能性が高いとおもっています。
助産院や自宅出産が抱える問題、リスクを知って貰い、その上で分娩方法や場所の選択をしていくことを願っています。

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