--------

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2006-12-04

白衣を見るのは可哀相なの?

私の過去の日記に対して、自宅出産を経験された方が自分のお産の話を書き込まれました。
私はこの方の言う“バーストラウマ”というのは、ご自身が受けられたのだとおもっています。
私は子供には柔軟性があり、意外とこだわらず、大らかに受け止めて育っていくことが多くあるとおもっています。
むしろ心配なのは、母親や父親、周囲の人間の発言です。
「この子はこんな可哀相な生まれ方をした」
と言われ続けたら、子供は『自分は可哀相な生まれ方だったんだなぁ』と刷り込まれてしまうからです。
勿論、この方が最初のお子さんを産んだ産院の行為は許されることではないです。
しなくても良い会陰切開をして吸引までして自分の都合で産ませて…この産院に対して直接意見を言っても良かっただろうし、それが直接は難しいとしたら、意見の受け口を探し、改善などを求めるのも正しかったとおもいます。
ひとつに、『陣痛促進剤による被害を考える会』があります。
ここは名称からすると、陣痛促進剤に限ったことにおもわれるけど、実際にはお産全般の事故や、危険の可能性があるお産についての相談を受けていらっしゃるし、必要であれば、実際に力を貸してくれる会であります。
(助産院でのお産のことも、受けてくれましたから、助産師会に相談するのが直接的過ぎて難しいという方でも是非)
それらがどうしても不可能だとしたら、周囲の方に、その産院での話をして、その産院でのお産を止めるべきだろうし、それはしていたでしょう。
この点には同情し、私も不要な医療の介入を問題におもいます。
でも、この方は産院で産んだ子が最初に目にしたのが白衣を着た人だったということを嘆いてもいるのですが、これはいかがなものでしょうか。
重箱の隅を突っつくつもりはないのです。
本当にこういう発言がどこかで当たり前のように言われているのかとおもうと、これからますます産む場所は減っちゃうよって、皆が心配していることを、私も心配しているのです。
「産院が減っても、助産院や自宅で産めれば良いんだ!」っておもう人もいるのかもしれないけど、産院が減れば、バックアップ体制なんてものがなくなるんだから。
この方、結局は自宅出産で産んだお子さんのときに、近くの総合病院にバックアップ体制を頼んでいるのです。
だとしたら、もしもの場合は、結局は白衣を着た人を最初に見ることになるのですが、そんなにそれが嫌なのだったら、白衣を着た人が待つ総合病院にバックアップを頼むのは何故なのでしょうか。

昔は白衣を着た天使なんてことまで言われて、白衣って悪いイメージがなかったのに。

こういうことを言っている限りは、医師の方たちの中で、助産院を無条件に否定してしまう方がいるのは仕方の無いことだとおもう。
だって、正直、気分悪いでしょう、自分たちは救おうと必死になっているのに、
「あなたが着ている白衣を最初に目にして、私の子供は不幸です!」
みたいなことを言われたら。
実際には直接言わないで済んでいるとしても、こうやって語ってしまえば、結局は言ってしまっているわけですからね、不快指数は上がりますよね。
医師でない私ですら、こういう発言には不快感があります。
これは見解の違いとか、価値観の違いではないでしょう、人間としての感謝の気持ちがあるかないかです。

ちなみに、私が助産院で産みたかった理由に白衣の是非はありません。
分娩台で産むのは辛いと聞いたりしていたので、刷り込まれた恐怖に対して、あの頃は少しでも自由な姿勢を選べるなら…とおもっていたのだけど、最初に選んだ里帰り出産の予定の助産院は、分娩台の上での自由な姿勢ということで、結局は分娩台なんだけどまあそれでも良いやとおもっていたくらいで、リンズを産んだ総合病院も、希望があれば分娩台の上でだけど、楽な姿勢を求めても良いということでしたので、この点は探せば希望を叶える努力をしてくれる産院はあるはずです。
また、分娩台をやたらに否定する方が多いけど、聞くに、結局は仰向けが楽だったという人も多いのだそうです。
分娩台は冷たいから嫌だというのかもしれないけど、私はリンズを産むときにのった分娩台、冷たい打とかなんだとかなんて、記憶にカケラも残っていません。
個体差のある話だから、いずれにしても経験だけでしか語れないのだけど、私は分娩台だけではなく、緊急帝王切開に瞬時に対応してもらえるためにも、手術台の上で産めないものかとすらおもっています。
私の個人的な希望です。

この方が自発的にこのようなことを言っているとはおもえない。
どこかで、このような意見の刷り込みを受けているのだとおもう。
私に同様のというか、似たような経験があるので、そうおもう。
また、この方は誰かにも刷り込んでいる可能性がある。

私は病院を完全否定して助産院を選んだつもりはありません。
必要であれば、当然、病院へと搬送されるのだとおもっていました。
でも、結局は病院へはいけず、子供は死んでしまいました。
裁判で、H助産師は
「病院に搬送しても手遅れだった」
と、平然と言っています。
実際にはどうだったのだろうかと疑問におもうし、助かった可能性はたくさんの場面であったはずなのです。
私は過去の自分への問いも含め、助産院や自宅出産を“素晴らしいお産”とか、“お産は生き方”という方に何遍でも問います、産み方は生き方なのですか? では、病院でのお産はどういう生き方なのでしょうか?


コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

初めまして

コメントをつけるのは初めてになります。以前から、こちらのブログを覗かせていただいていました。

生まれてきたとき、育っている時、今、生きているのがありがたい。

私はそれで充分だと思います。



余談ですが、分娩台でのお産、分娩直前に背もたれを起こせるなら起こせ~とわめき散らして椅子に近い格好にしてもらったので、結構楽なお産にできましたよ。

Re:白衣を見るのは可哀相なの?(12/04)

大学での出産に何度も立会いましたが、必ずしも無理な姿勢を強いている訳ではありません。担当医は、何度も「どんな姿勢でも構いませんからね」って声を掛けてましたし、私達学生も、立会わせて頂いている以上、団扇で扇いだり、汗を拭いたりと、少しだけですが何も出来ないなりにお手伝いさせて頂ききました。病院での出産が無機的で非人情だと批判されることは、少なからず残念です。

 

ただ、病院の分娩台を目にすると、多くの人は分娩姿勢のイメージが固まっているんでしょうね、あまり姿勢を崩す人はいませんでした。

 

まだ素人ですが、おそらく管理人さんももうご存知のように、ちょっと勉強しただけでも、お産というのは突然の、しかも取返しのつかない急変が多いと分かります。助産院を否定する気持ちは毛頭ありませんが、出産は何よりも、母子共に安全であることが第一であること、助産院で産むなら、万が一緊急帝王切開になってもすぐに対応してもらえるよう、産婦人科が敷地内に併設されているところを選ばれることをお勧めします(救急車搬送では、1分を争う事態では時間が掛かりすぎてしまいます)。分娩時の姿勢等で多少不便なところがあろうが、母子の生命の安全には変えられないし、ましてや、予め医師が白衣を着ているのがわかっている上で、病院で出産してそれについて批判をするのは筋違いだと、私も思います。日本の産科の水準(母体死亡率や胎児死亡率)は世界1・2位を争う程の高水準にありますが、これでは頑張っている産婦人科医が報われないと思います。

 

ちなみに、女子学生の間では、出産するなら【産婦人科2名以上常勤、手術室完備、麻酔科医・小児科医常勤、できればNICUつき】を選択したいという声が圧倒的です。色々なご希望は皆さんあると思いますが、一番守るべきものは何かを考えて選択していただけたらと思います。

 

長文失礼いたしました。

応援しております

いつも読ませて頂いております。特に深く考えることもなく普通に産院で出産した経験のある、一児の母です。

今日の内容、気になりましたので「過去の日記」のコメントやらも読み返してきました。

普段はコメントしないようにしているのですが(私に口を出せるような事柄ではないと自覚しているので)、あの失礼な書き込みがあまりにも腹立たしくてついコメント入れております。



こちらにいらっしゃる方たちは、琴母さんを筆頭に、どなたも出産について深く深く考えていらっしゃると感じます。通りすがりの人間がふとした感想をもらしたり、ましてや自分の「武勇伝」を「意見」にすり替えて語るなんて、勘違いも甚だしい。そんなに軽々しい問題ではないと思います。



あんな捨て台詞を残せるような人間。

浅はかなものです。

ずいぶん次男さんのことを評価しているようでしたけれど、長男さんがまっすぐ育っておられるのか、心配になるほどです。

きっとあの方は、ちっとも幸せではないと思いますよ・・・まったく余計なお世話ですが。



今回の一件で、琴母さんはこんな辛い思いも甘受して、それでもブログや活動を続けていらっしゃるのだなぁ、としみじみ思い知りました。頭が下がります。

陰ながら応援しております。

礼儀正しく心優しい人が、最後に微笑む人になりますように。

初めまして

私は産婦人科ではありませんが、医師をしており、研修医時代には指導医の元、分娩にも数十件関わりました。

私もこのバーストラウマの書き込みには本当に驚きました。会陰切開や吸引をまるで不必要な医療介入のように書かれていますが、そうではありません。

会陰切開が悪いという人たちもいますが、切開しなかったためにひどい裂傷をおこして、逆に大変な事もあるのです。

私は、自分が出産するとしたら、やはり万全の体制を取れるところ、緊急で手術が出来るところを選択します。救急車はすぐに来るかもしれないけど、病院への受け入れにはかなり時間がかかるのが現状だからです。よく、一般の方々は、たらいまわしにされて亡くなったと言いますが、実際に対応できる医師がいない、ベッドがないなど、受け入れられる病院がないのが今日本の現状であり、善意で受け入れて不幸な結果となり、訴えられるのも本当に起こっている事です。

みなさんが思っているよりも、お産の危険は高いと知ってほしいと、心から思います。

琴子母さん、がんばってください。

Re:白衣を見るのは可哀相なの?(12/04)

おひさしぶりです。

産科医不足の今、「ローリスクの人は助産院で」という論調が盛り上がっていますね。

また、産み方によってわきあがってくる母性に違いが出る、という話も。。。

はたまた「バーストラウマ」とか「胎内記憶」という言葉がポピュラーになり、なんとなく一人歩きしているような気がします。



いろんな考えがあっていいかとは思いますが、「母子ともに無事であってこそ、命あってこそのいいお産」という視点が今、どうにも欠けがちになってる気がします。



最後に今回の書き込みのお母さんのみならず、「望むようなお産ができた子は思うとおりに育児ができる」とか「愛情が違う」という話は過去にも聞いたことがありますが、やっぱり不快感を感じます。

いろいろと思うようにならないことから学んでいく、それも母親としての修行ではないでしょうか。

Re:白衣を見るのは可哀相なの?(12/04)

お久しぶりです。保育園に通う息子は2歳3ヶ月。2語も増えアンパンマン体操も上手にやって元気にやんちゃに育っています。会話らしいものができるようになると本当に可愛さ倍増です。私なんか「あの方」の基準で言うとサイテーな母親ですよ。(笑)高齢初産だから予定帝王切開、私の持病で薬が切れないから初乳だけでミルク育児だし。でも息子はアレルギーもなく本当に感情も豊かです。「産み方は生き方」って何だか人を馬鹿にしてますよね。あの方長男も次男も自分の思い通りに行ってないストレスをここにぶつけてきたように思えてなりません。私は「お産自慢」をするような母親を持つ子供は不幸だとおもいます。私なんか結婚8年目であきらめていたところの自然妊娠でしたからもう無事に生れてくれたら(良い医師と助産師に恵まれたし)産み方にこだわりませんでしたよ。今でも息子に「産まれてくれてありがとう」と言ってます。息子は「どうも」と可愛い声で答えてくれます。(笑)

いろいろでいいのでは・・・

助産師です。何だか極端な感じがしたので、一言言わせてください。価値観は人それぞれであるのだから、その方が思った事は受け止めてあげていいのではないかと思います。分娩台のお産も自宅のお産も、ママが命がけで産んだことには変わりなく、赤ちゃんが命がけで生まれてきたことには変わりないのですから・・・。何がよくて何が悪いかなんてないと思います。みんなが幸せな対面をしてくれる事が私の望みです。

極端では

まるさんの意見に同意です。

人の価値観、考え方は色々です。

貴方の考え方は分かりますが、それは他人を批判して成り立つものではないと思います。



病院であろうと助産院であろうと自宅であろうと

どんな出産でも母親は命がけですよ。

人の選択した出産方法(考え方)を否定する必要はないと思います。みんなそれぞれで良いのでは

Re:初めまして(12/04)

むつらuiさん

>コメントをつけるのは初めてになります。以前から、こちらのブログを覗かせていただいていました。

---ありがとうございます。



>生まれてきたとき、育っている時、今、生きているのがありがたい。

>私はそれで充分だと思います。

---本当ですね、私もそうおもっています。

正しくは、そう気が付きました、琴子のお陰です。

Re[1]:白衣を見るのは可哀相なの?(12/04)

女子医学生ですさん

> 

>ただ、病院の分娩台を目にすると、多くの人は分娩姿勢のイメージが固まっているんでしょうね、あまり姿勢を崩す人はいませんでした。

>---イメージが出来上がっている、固まっているというのがあって、実際には言えば姿勢を変えさせてくれるところの方が、今は多いのかもしれないですよね。

リンズを出産する際にも、事前に分娩室で説明を受ける際には“楽な姿勢をして良い”とありました。

実際の分娩の際に、私は分娩台の上での仰向けに苦難を感じなかったので、そのままの姿勢で産みましたが、言えば姿勢は自由に、更にはそれに合わせて台も低く出来るしということで、病院での説明も事前にあれば、もっと産む側が分娩台の上で発言できるようになるのかもしれないですね。

Re:応援しております(12/04)

アメフラシさん

>いつも読ませて頂いております。特に深く考えることもなく普通に産院で出産した経験のある、一児の母です。

---ありがとうございます。



>普段はコメントしないようにしているのですが(私に口を出せるような事柄ではないと自覚しているので)、あの失礼な書き込みがあまりにも腹立たしくてついコメント入れております。

>---今回に限らず、またこれからもご意見をお聞かせください。



>礼儀正しく心優しい人が、最後に微笑む人になりますように。

私も最後に微笑むことが出来るように、正しく生きたいとおもいます。

そうでないと天国へ逝けなくなるし、琴子に会えませんから…。

Re:初めまして(12/04)

しょこらさん

貴重なご意見だとおもいます。

ありがとうございます。



>みなさんが思っているよりも、お産の危険は高いと知ってほしいと、心から思います。

本当ですね。

危険がなく無事に終わるお産の方が多いとしても、だからといって、まるで全てのお産が安全ではないわけだし、本当、しょこらさんの言うとおりだとおもいました。

こういう話を母親学級などでは出来ないものなのでしょうか。

Re[1]:白衣を見るのは可哀相なの?(12/04)

桃まま1253さん

>おひさしぶりです。

---お久しぶりです!

>いろんな考えがあっていいかとは思いますが、「母子ともに無事であってこそ、命あってこそのいいお産」という視点が今、どうにも欠けがちになってる気がします。

>---本当です。

付け足すように言う人もいるけど、付け足すのではなく、まずこれが主であるはずなんですよね。

Re[1]:白衣を見るのは可哀相なの?(12/04)

さきさん

>お久しぶりです。

---お久しぶりです!



>私なんか結婚8年目であきらめていたところの自然妊娠でしたからもう無事に生れてくれたら(良い医師と助産師に恵まれたし)産み方にこだわりませんでしたよ。今でも息子に「産まれてくれてありがとう」と言ってます。息子は「どうも」と可愛い声で答えてくれます。(笑)

とても素敵な男の子に育ってくれていますね。

私もリンズは神様から預けられているとおもっていますから、桃ママさんの言葉にもあるように、何があっても修行なのだと、自分の思い通りにすることではなく、それぞれが正しく楽しく生きられればとおもっています。



また素敵な息子ちゃんのお話も聞かせてくださいね。

Re:いろいろでいいのでは・・・(12/04)

まるさん

>。価値観は人それぞれであるのだから、その方が思った事は受け止めてあげていいのではないかと思います。

---価値観の違いで全てが許されるのでしょうか。

そして、その価値観とは、一体何を根拠に抱いているものなのか、問題はそんなことではないとおもいます。



>分娩台のお産も自宅のお産も、ママが命がけで産んだことには変わりなく、赤ちゃんが命がけで生まれてきたことには変わりないのですから・・・。何がよくて何が悪いかなんてないと思います。

そうだとおもう私だからこそ、『最初に見たのが白衣を着た人』が可哀相だという発言が引っかかっているのです。

Re:極端では(12/04)

minmiさん

>人の価値観、考え方は色々です。

>貴方の考え方は分かりますが、それは他人を批判して成り立つものではないと思います。

>---ここは『助産院は安全?』というブログです。

自宅出産も医療施設から距離のあるお産だということで、抱えている問題は同じだとおもっています。



>病院であろうと助産院であろうと自宅であろうと

>どんな出産でも母親は命がけですよ。

>人の選択した出産方法(考え方)を否定する必要はないと思います。みんなそれぞれで良いのでは

それで良しとおもえる方は、ここに書き込むまでもないと、読むまでもないとおもいますよ。

横にそれますが・・・。

助産院・自宅出産に限っていうと、いいところばかり取り沙汰されていて悪いところは「何かあったら搬送」の一言で簡単に終わらせていると思います。(もっとも、奈良の件で助産院も安直にいえなくなっていると思いますが)産み方にこだわった結果、最悪の結末を迎えても、「産み方は生き方」「最高のお産」と言い切れるのか実は興味があります。



私、思うのですが、お産なんて生き方の一部であって、生き方そのものにはならないと思うんですよね。

どこで産もうと、母親も子供も命を懸けていることに違わない・・・

それは確かでしょう。その結果、管理人さんの娘さんは命をなくしてしまいました。その心情や察するにあまりあります。病院だろうとどこだろうと、母子無事こそ、最高の「生き方」だと思います。



生き延びられたからこそ、「散々な目にあった」「良かった」って愚痴や歓喜を口にできるのに。。。
プロフィール

琴子の母

Author:琴子の母
助産院や自宅出産についての情報があまりにも偏っています。
助産師会の方から『産む側も勉強を』と言われました。
偏ったままの情報での勉強は、あらたな誤解を生み、悲しいお産を増やす可能性が高いとおもっています。
助産院や自宅出産が抱える問題、リスクを知って貰い、その上で分娩方法や場所の選択をしていくことを願っています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。